まるき葡萄酒さんのワイナリー紹介はこちら
勝沼町の標高差ある畑から収穫時期をずらした甲州種を、ブルゴーニュ産新樽500Lでの樽発酵とステンレス発酵でそれぞれ醸造。発酵温度15~20℃の厳格な管理のもと、香り系・コク系など複数の酵母を使い分けることで風味に多様性をもたらした奥行きのある甲州ワインです。 香り:柚子、夏みかん、和梨、スイカズラ、バニラ (文:まるき葡萄酒さん)