塩尻市には、「シャトー・メルシャン 桔梗ヶ原ワイナリー」があり、「桔梗ヶ原ヴィンヤード」では、海外でも高く評価され続けている
「シャトー・メルシャン 桔梗ヶ原メルロー」のブドウを栽培しています。
また、「片丘ヴィンヤード」は同ワイナリーの「桔梗ヶ原ヴィンヤード」と並ぶブドウの産地として2015年に開園し、2017年より植樹を開始しました。
今回発売する「「シャトー・メルシャン 塩尻メルロー 2019」は、これら二つの産地の「メルロー」を使用した、
エレガントで柔らかいタンニンが特長のワインです。
(文:シャトーメルシャンさん)
| ボディ | 甘さ | 酸味 | 果実味 | 複雑さ | 樽香 |
|---|---|---|---|---|---|
| 4 | 3 | 3 | 4 | 5 | 3 |